熱帯雨林の小さなたにし君。かたつむりではありません。カタツムリのように、目が飛び出してないのです。

背中に大きな殻を背負っていて、この目の位置では後ろが見えないのではないのかしら・・・きれいな緑色が鳥から目立ちはしないのかしらかと、人事ではなく心配してしまいます。

そんな人の気なんか知らないように、枝をゆっくり進むアオミオカタニシ君です。
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