子供が小さかった時、幼稚園で『片足ダチョウのエルフ』という絵本から劇をしました。『スイミー』という組と2つにわかれて.どちらもとても感激しました。我が子の成長にウルウル・・その舞台の真中にあったのが、先生達が懸命にこしらえた大きな木でした。広大なサバンナに1本だけ残っている大木です。いまでも忘れません。そのイメージが強烈でした。写真やビデオでなく、自分の心に鮮明に焼くついています。 いつかきっと本物のエルフを、本物の白いサバンナに見に行きたいと思っています
木は軽量粘土 針金で下地を作成して肉(粘土)をつけていきます。葉は、だちょうのおまけが小さいのでスポンジを使っています
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